変形提案
この布陣の対戦成績戦術を問わず、この布陣を使った試合
まだ記録がありません。勝ち/分け/負けを記録すると、ここにパッチ別・相手別の傾向が出ます。
分析5-2-3
ストロングポイント
- +最終ライン5枚で中央を封鎖でき、守備が安定します
- +前線3枚で相手の最終ラインを押し下げられます
弱点
- -攻撃に割ける枚数が少なく、得点力が不足しがちです
- -最終ラインの前を埋める枚数が足りず、そこで受けられると危険です
- -中盤が薄く、間延びすると中央を通されます
- チームスタイルを選ぶと、選手の動きまで含めた分析になります
この分析は布陣とチームスタイルの組み合わせから構造的な傾向を導いたものです。 実際の試合結果は選手個々の能力にも大きく左右されます。 守備プレースタイルはVer.6.0.0で分離されたばかりで定説が固まっておらず、判定の確度は攻撃側より低めです。
次の一手この形から試す価値がありそうなこと
布陣
中盤の底を1枚置く
中盤の1枚を最終ラインの前まで下げてDMFにすると、5-2-3 の弱点である最終ライン前のスペースを埋められます。守備の安定を優先するならまずここです。
可変
可変フォーメーションを使う
攻撃時と守備時で別の布陣を持てます。守備時5バックのまま、攻撃時はサイドの2枚を上げて3バックにする形にすると、守備の枚数を確保しながら攻撃の厚みも出せます。切り替えはボールを持っているかどうかで自動です。
戦術
チームスタイルを決める
チームスタイルを設定すると、選手の動きまで含めた分析と、この布陣に合う具体的な提案が出せます。
試す価値
まず戦績を記録する
勝ち負けを記録していくと、勝率順に並べ替えて「実際に機能している形」が見えるようになります。数試合分でも傾向は出ます。
近い形を試す5-2-3 を1枚だけ動かした形
4-3-3
最終ラインを1枚減らして中盤を厚くする、より握れる形
5-3-2
前線を1枚削って中盤で数的優位を作る、より落ち着いた形
5-1-4
中盤を1枚削って前線に足す、より速攻に振った形
新しいフォーメーションとして追加されます。「グアルディオラ(マンチェスター・シティ)(5-2-3)」は変わりません。
使用感メモ
「グアルディオラ(マンチェスター・シティ)」(4-3-3)からの変形提案。
戦術(0)
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